2020年、嵐活動休止で連想されるあの未来人の世界線

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2019年1月27日日曜日、午後17:00頃、そろそろサザエさん症候群に襲われそうになるかという気が重くなる時間、嵐ファンにとってはさらに追い打ちをかけるような衝撃のニュースが飛び込んできた。

嵐(ジャニーズ)が2020年一杯をもって活動休止すると言うのだ。

活動休止といっているがドームコンサートの抽選倍率10倍、あっという間にチケット売り切れ。もはやコネなくてはドームコンサートにも入れないファン数を誇る嵐である。いきなり”解散”といってしまっては世間に与える衝撃が大きすぎることを考慮しての”活動休止”という言い回しになったのであろう。(知り合いの関係者コネがある人は嵐コンサートにちょくちょく行っているようだ)

それでなくともジャニーズ事務所は2016年のスマップの一連の解散報道の時のようなゴタゴタには持っていきたくないであろう。

ところで2020年解散と言えば当ブログで再三取り上げてきた未来人の世界線の関連記事

ジャニーズ解散の世界線か

気になる未来人の情報を比較表にしてみた(2/2)

の世界線がここにきてさらにスポットが当てられる。

曰く、

”2020年のオリンピックに向けて「2020」(トエニートエニー?)というジャニーズアイドルのグループが結成される。”

”2020年のオリンピックパラリンピックが終わった後、ジャニーズ事務所自体が解散する。”

という予言だ。ジャニーズのここ最近の流れ、

スマップ内紛により解散→TOKIO山口メンバーの不祥事→嵐活動休止宣言

そして2020年という節目のキーワード。2050年にタイムスリップして帰ってきた女性の人の世界線にぐっと近づいてきた感じだ。

ところでこの女性の世界線では2020という名前のグループが結成されるとのことだがまだその陰は微塵もない。僕はこのグループは”キングアンドプリンス”に置き換わったのではないかと思っているいわゆる”キンプリ”は2018頃から急にテレビ等で取り上げられて急浮上してきた感じが狙ってつくった感じがするのです。(実人気も伴っているようです。)

嵐の大野智は実は2017年からもう嵐やめたいとメンバーに相談していたそうで、ジャニーズ事務所側としてもポスト嵐を立てておかないとK-popとかに市場を持っていかれる恐れがあるための思惑もあっただろう。

2017年ころから相談は受けていたけど今表に出すのはまずい、変わりのグループが安定してきたら表に出そうと思っていたのであろう。そこでキンプリが行けそうだとの感触を経ての日曜日の発表になったのだろうと思われる。

余談だが嵐の中で結婚するとすれば僕は桜井翔か相葉雅紀を選びたい(けっしてゲイとかではないよ)桜井であればとりあえず家族としての体裁はなんとかして保たせてくれそうだ。一番常識人っぽいし、まあ普通以上の安定した結婚生活がおくれそう。

また相葉であればもしかしたら収入は不安定になるかもしれないが肩の力が抜けた幸福感のある楽しそうな家族をつくれそうな気がする。

他のメンバーは・・・なんか気疲れしそうです。・・はい嵐ファンの皆さますみません・・

とにかくこの芸能界の動きのみならず、2020年に向けていろいろと動いていくようである。少しワクワクしてきませんか。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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