スカイリム始めて半年、やっとレベル47まできた。全然終わる気配なし。(スカイリム②)

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この記事はスカイリム序盤の進め方PS3版からの続き記事となります。

僕がまだやってるゲームといえばスカイリム(PS3)です。

ネットで”自由度の高いゲーム”と検索すると上がってくる2大巨頭の一つです。(もう一つはグランドセプトオート(グラセフまたはGTA))

レベルは47まで上げた。

しかしここにきてレベルアップのスピードが著しく低下。強い防具と武器にしたくてせっせと付呪と鍛冶のスキルを上げて、”防具は絶対軽装で”とのおすすめ信じて防具と武器は碧水晶シリーズで全部”伝説的”まで強化した結果、ほとんどの敵は片手剣1,2撃で倒せるくらい強くなった。

付呪と鍛冶の効率的なスキル上げにはとにかく手に入れた敵の防具や武器に小魂石や極小魂石で付呪して価値を高めて売って、鉄のインゴットと革ひも大量に買って鉄のダガーを大量生産してまた付呪して売って。。というのがおすすめ。

スカイリムでの結婚

結婚もした。結婚相手はイソルダとどちらにするか悩んだが、最終的に主人公にあんさつを頼んできた”ムイリ”にした。

顔にへんな横線のタトゥ入れてますが経歴からなんか、”女の情念”みたいなものを感じて魅かれた。(*^_^*)

いつもいつも会うたびに「お礼を言わせて」とあんさつの御礼を言われる。薬屋で働いており、毒薬を作るのもお手のもの、もし浮気などしようものなら。。( ▽|||)サー

ムイリは普段は薬の調合をしてることが多く、店の売り上げから一定時間ごとに200~400Gを分け前としてもらえる。

従者について

今となっては一人で適地に乗り込んでいっても余裕なのだがやはり相棒(従者)がいるとなにかと便利。何人も交代させ、何人も殉職、または行方不明となってしまった。従者が行方不明になることはバグとしてよくあるみたいです。

リディアはスプリガンのラスボスみたいなやつにやられてしまったが彼女はホワイトランで買える家ブリーズホームに常駐する情報かなり後になって知ってから後悔した。

やはり誰もいない我が家に帰るのは寂しい。。

アズラの星のストーリー終わらすと従者にできるアラニアイエニスにいたっては対アンデッドの貴重な剣、ドーンスターと共にどこかへ消えてなくなってしまったよ。(>_<)

色々な相棒試してみたが自分的にはマーキュリオがよかった。

マーキュリオはリフテンの町の酒場ビーアンドアルブにいて500Gで雇える。

こいつは持ち物がいっぱいになってもってもらうとき等、結構生意気な口ききなのだが

戦うときはダブルの雷系魔法を使って結構強いし、持ち物も割と多く持てる。

それまで連れていた従者が死んでしまったり、行方不明になってしまったりしたときの繋ぎによく利用している。

従者+精霊召喚+ドレモラ(サングインの薔薇で召喚)だけに戦わせているうちに終わってしまうこともしょっちゅう。

ゴールド

ゴールドは今30万Gくらい貯めた。売り買いするとアップする話術レベルは80くらい。

このゲームだと20万Gくらいためればもうほとんどお金の心配なくなります。

ゲームの中だとリンゴ1個1Gで家が10000Gなんで、現実換算でりんご1個100円なら家が100円の一万倍で1,000,000円というところでしょうか。(安すぎだろww)するとゲーム内で貯めた30万Gは現実換算で3千万円か。まだ現実の家の元金にも届いてないww。ローンも残ってるし、なんという現実。

なんという現実!

レベル47にしてやっとスカイリムの相関図がわかりました。スカイリムはマクロ的にはサルモールというマップにはない国と対立しており、スカイリム内でも帝国軍とウルフリック(初期に主人公と一緒に処刑されそうになる人)率いる反乱軍との対立がある。ウルフリックはまたサルモールと内通している。(戦前ソ連と内通していた共産主義者みたいな)

それらとは別にドラゴンを再生しているのを止めようとしている一団があり、どうやらこのドラゴンストップストーリーが真のメインクエストらしい。

最近知りましたがニンテンドースイッチでもソフトが販売されているようです。ただやり始めると中々終わらない上に時間もすぐ経ってしまうので注意。

なんかこのソフトの紹介PV、原点にもどってファミリーコンピュータの最初期のCMのナレーションに似せてますね。あの時は驚愕だったな。それまでは超粗いドット絵のピンボールゲームがやっとだった家庭用TVゲームにいきなりゲームセンターとほぼ同じ画質のゲームが家庭用テレビでできているCMが流れ出した時は。それもかなり淡々としたナレーションで。

当時のお年玉ですぐに買いに行った。

任天堂の株も400倍に・・タイムマシンであの頃にもどって親父にはやく任天堂の株買うことを勧めてあげたい。

下の画像クリックでアマゾンに飛びます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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