人をのろわば穴二つのメカニズム

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子供の頃、祖母が「人をのろわば穴二つだかんな」とよく言っていた。

戦争未亡人で所謂今のシングルマザーで子供3人育てて苦労した人なので実体験もあったのだろうと思う。

これについてなんだがちらほら聞くところに

”潜在意識は主語を認識してない説”

があり、これが関係しているとのことだ。要するに

誰かが憎くなってはやく不幸になれと思っていたり、心で悪口を言っていたりすると潜在意識は主語を認識しないがために自分に対しても想念を実現してしまうという説である。

よく紙や粘土やわらとかで人型を作ったりするのも少しでも潜在意識に攻撃対象を自分に向けないようにするためかもしれない。

で、自分のことを考えるに、職場からいなくなれと思っていた人間が通常より早くいなくなったり、別の課に異動になったりしてたことがあったが、

「私には職場異動は起きていない」

これはどういうことだろう。単純に別離が実現できた時点で潜在意識がもう終わった願望だと捉えたのであろうか。それとも私以外にもそいつを疎ましく思ってる人が複数いて数の力で対象には強く影響がでて自分には還らなかったと考えるべきか。

正直今の職場は激務なので早く異動させてくれと常日ごろから思っているのだが。。

やはり会社に依存しない生き方すなわち給料以上の副収入が入るようになってからの退職を画策してくれているんだろうか我が潜在意識よ。

正直今更製造業は負け組ですよ。

勝者は遊んでいてもなんかしらないけどお金が入ってくるんですよ。

あとわからないのが拝み屋っていうのがあるそうですが、彼らは他人の願いを代わってじゅそするわけですが、結構マイナスなことを想念するだろうに当人の潜在意識的にはどうなっているんだろう。なにか解除するノウハウでもあるんだろうか。終わった後に定番の

愛しています。ありがとう。

を1万回唱えてカウンターあててるとか?



 穏便に占いにでも頼るほうがいいかも

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