趣味読書、これが趣味聴書になるのか、アマゾンが聴く本の大キャンペーン中!

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人間にとっての一番大事にしなければいけないものってなんだと思いますか?

私が最近調べまくっている成功者の言によればそれはずばり

      時間

そして成功者が共通していう言葉

本を読め、情報を吸収しろ、「私は1日3冊読んでいる」

え?1日3冊はきついんじゃね?と思ってると漫画込みだったりしますが。。

ただ忙しい人にとっては本読む時間を取るのは中々難しい。

というか現代人はディスプレイ画面眺める時間ばっかり多くて目が疲れていて、その上そこから活字に目を通して酷使するのもおっくうです。

なので最近は本を読まないで聞いている人が増えています。

いわゆるオーディオブックというやつです。

ながら読書ができるので時間を節約しつつ本が読めます。

アマゾンから提供されているのはオーディブルというもので今アマゾンがすごく力を入れています。

自分も気づいたら歩きながら聞いていることが多いです。

本は読むより聞いたほうがメリットになることは多い。

・まず目が疲れない。

・歩きながら、電車に乗りながら、満員電車で本が持てない時でも聞ける。

・車に乗りながらでも聞ける。車やバスは特に揺れが大きくずっと下見てると酔いやすくなりますよね。

またこのブログ的な視点から言うと、未来人に共通してることとして、日く、

未来では本がそもそもない。

活字情報は空間投影される機械のナレーターがしゃべってくれる。

これが標準のようでして、最近のオーディオブック化への流れはこの過程の途中にあるものなのでないかと思います。流れとして

書籍活字→スマートフォンとかで見るデータ書籍→オーディオブック→空間投影のナレーターブック(ほとんど動画コンテンツばっかり)

こんな感じで未来に進むのでしょう。

このオーデイブル、最初の1か月は無料なので合わないと思ったらすぐに解約すればOK

しかも今なら1日1回聞けばアマゾンポイント50ポイントずつもらえてプライム会員ならば最大3000ポイントもらえるキャンペーン中(2018/12/18まで)

ということはもし気にいらなければ3000ポイントただもらえるってことですね。

読み上げは機械音声でなくプロの人が朗読してくれたもので聴きごたえあります。

アマゾンさんがここまで力入れてくるということはもういよいよ媒体としての本がなくなる戦略に移行してきてるんでしょう。

ちなみに解約はパソコンからできるようです。

使い方はアイフォンやアンドロイドスマホにアプリダウンロードして始めるだけ

ところで本はなくなって映像音声に移行していくとしてその先はどうなると思いますか?

僕はこの先今のサイドバイサイドVRから疑似睡眠で見るVRに期待してます。

これは未来人”ジジイ”さんでも言及していますね。

漫画”コブラ”の第1巻冒頭のシーンですね。

僕がジジイになるころには活動寿命100歳くらいになっているはずなんで2062年には間に合うはず。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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