うつ悪化して自信もない。

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約2ヶ月半ぶりの更新となってしまった。

最初は仕事が忙しく残業MAXで更新できないだけだったが、会社でのはたからみればそれほど大きくないイザコザが原因でぐるぐる考え出してしまい、12月から今もなお鬱状態である。とにかく一つのことが気になりだすとずっとそればかり考えてしまうのだ。具体的には年下のやたら我が強いやつと口論になり、最後のほうで自分が黙ってしまって終わってしまったことがずっと気にやんでしまっていた。主治医曰く、神経質な人は対人緊張があるから咄嗟に切り替えせないのだとのこと。メンタルクリニックでは人間関係の悩み相談にいつもなってしまう。

正月休みなんか芥川龍之介や太宰治の最後ばかり調べてしまった。(ほとんど布団の中に入っていたのだが)

今年は周期的に入院するような大病になるおそれがあり、鬱悪化するかもしれない。どうせ入院するなら鬱でないほうが気が楽なのかもしれない。とにかく何かをするのも億劫で怖い。不安が常にでてきて悪いほうにころがる予想ばかりしてしまう。

今年度、苦手な人をまとめる仕事になりそうな雰囲気になってきておりすごく不安だ。

この3連休も50代からの転職などのスレばかり見に行ってしまう。転職については色々人にも相談しているが主治医も会社やめれば治るよと言いながらでも定年までもう少しだから最後までだましだまし会社にしがみついておけとのことだ。

占いにも二人みてもらった。一人は総合的に考えて今の会社でがんばれ、もうひとりは「占い師に転職したらどうですか?おじさんでも若い子から好意もらえますよ」とか言っていた。

でもわかってる。会社やめる勇気もないし、飛び込みする勇気もない。おなかと頭がどんよりしながらうつうつ過ごすことになるのだ。あー3億ほしい、ほんと金さえあれば9割の鬱の人間が助かるのに。

と吐き出しブログになってしまったが、ここ数週間の内にどうやら2020年からは息苦しい社会情勢が変わりそうな情報も得たのでそれを書いておいて一応バランスをとっておこう。

1.トランプがイラン攻撃しだしたのはフリーエネルギー解禁を決意したから。中東産油国におもねる必要がなくなったとのことだ。フリーエネルギー社会になれば無理なく暮らせる社会になるのでいやいや仕事しなくていい世界がやってくる。(推測)

2.レバノンへに逃げたカルロスゴーンは闇の勢力側の人間でトランプは正そうとするほう、ゴーンがちゃんと処罰されれば世界はこの超搾取世界から開放される。

3.令和は01(レイワン)の意味があり、これから世界がリセットされる。

4.金の上昇と株の上昇が同時に起きている今は異常事態、FRBが毎日1000億ドル供給しているので株高が演出されている。そのうち耐えられなくなり、世界がひっくり返るほどの金融パニックが起こり、中央銀行が国家の元に返され、ローン奴隷、借金奴隷のシステムが是正される。

5.私は、そしてこれを読んでいる読者は存在してるだけでかけがえのない素晴らしい存在である。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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